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『言葉は心を伝える大切なもの』

<年少組> 自分の思いを伝え、友だちの思いを受け入れながら、共通のイメージを膨らませる。

 この時期になると「今日は雨だから、お外で遊べないね」などと、文で自分の思いを伝えられるようになってきます。語彙も増え、休日の経験や感動したことを一生懸命伝えてくれる姿が見られています。一方で、 相手の思いをイメージすることには未発達な部分もあり、気持ちのすれ違いから、ちょっとした揉め事となることもあります。
 今回、こども達は、言語的活動の一環として劇遊びに取り組んでいます。物語の役になりきることを通して、様々な感情や考えがあることに触れ、相手の気持ちを考える経験をしているところです。

メッセージ

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配置図

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配役

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おおかみさん
レンガの家ぶたさん
わらの家ぶたさん
木の家ぶたさん

取り組みの様子

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